2018年7月5日木曜日

GIGAMAX




ペヤング GIGAMAX


仕事で関東方面に営業に行ってる友人が
関東で買って来た

未だ、東海地方では売って無いらしい

通常サイズの4倍との事

最初に受け取った時
手にズッシリと来て

カップ焼きそばの重さでは無かった



時間はソレでも3分



お湯が1.3リットル必要

ウチの電気ケトルって1リットルなので
チョット足らず

別途、ヤカンとカセットコンロで沸かした




作り方が書いて有る

普段は読まないけど
今回は読んでから作った



かやくとソースもデカイ!




標準サイズの麺が4個入ってると思ったら
厚みのある大きな麺が2個入ってた

お湯を入れて3分待つ....


処でペヤングって
蓋が被せる系のヤツなので

湯切りの時
蓋が開いて麺ごと捨ててしまう...

なんて大惨事があるんだけど



GIGAMAXの蓋はU〇FO同様に接着してあるタイプなので
その心配はない




混ぜる時に気が付く

コンビニで貰った割りばしでは短い!

時間を掛けてシッカリ混ぜて...

....食べ始め



半分ぐらい行ったところで
付属の「スパイス」をふりかけて
味を変える

量的にも心配だったけど
飽きるんで無いか?
そんな予想が有ったので

最初にスパイスを入れなかった




後半....1/3ぐらい経過した処で

又、飽きて来たので
冷蔵庫に有ったマヨネーズビームで対処




普通に完食できました


なんだ!大した事無いじゃん!

そう思ったんだけど

お昼ご飯にコレ食べて

夕方まで胸焼けってか胃もたれってか

なんか、違和感が有って


夕食、夜9時頃食べようとしたんだけど
普段の半分ぐらいで食べれなくなって
ご飯を残した。


以上。




2018年5月27日日曜日

Transmission OIL


2018年5月27日


毎度の一久で
毎度のたぬきうどんを食べ

遠回りでパトロール



最後はココ

1速→2速への入りが悪いし
ニュートラルから1速に入れる時
衝撃が強い

クラッチがキチンと切れて無いっぽい。

もぢゃさんにレンチを借りて
若干、絞ってやった。

あまり変わらず




帰宅後
ミッションOILの交換

気が付くと足しては居たけど
丸ごと交換は2年以上前?

ずいぶん汚れてた






丸ごと1本入るので
空き容器に抜いたOILを入れ戻すと

どれだけ減ってるのか?が解る

余り減って無い様子。


軒下からガレージに移す時
チョット乗ってみたけど

1速→2速への入りが良くなった。


以上、覚え書き。



2018年5月17日木曜日

HONDA AF61 carburetor



HONDA AF61
--トゥデイ--




しばらく放置されていて
キャブレターが詰まって居たので掃除

エンジンは掛かるも
掛け始めが微妙に調子悪い




チョークを抜いてみたら




シールのOリングが切れてた

チョークウンヌもあるけど
多分、二次エアを吸っていると思う



チョークを外す時
ココをドライバーで押し廻したら

キャブも一緒に縦回転

インシュレーターもスカスカで
キャブがキチンと固定されてない





普段はバイク屋さんに注文するけど
取りに行くのメンドクサかったので
ネットで注文

翌日届いた。

今回はチョークASSYと
インシュレーターを交換



AF61はシートを開けて
メットインBOXのネジ4本でキャブが出て来ます




バンドをオモイッキリ締めこんでも
キャブが固定されて無かった
インシュレーターは案の定カッチカチ




こちらは新品
外した物と比べると
ずいぶん柔らかい



自分の様なアホでも解る様に
キャブレター側に「CARB」って書いて有る




外したチョーク




Oリングは完全に仕事して無い

本当はOリングだけ交換でも良かったけど
チョーク自体の動きも怪しいので
ASSYで交換




エンジン自体が地面に近く
雨の日とか泥水が掛かりそうなので
チョークの端子部分に



パーマテックス接点グリスを塗布




元通り組み立てて
エンジン始動

キチンとチョークが働いて
始動直後からアイドリング安定してて

スロットルOFFで
キチンと回転数も下がる




ガソリン入れに行く途中
カッコいいクルマに追い抜かれる





赤ランプ点灯のガス欠状態で4.22L入った。

¥666円って...ダミアンなのか?



2018年5月6日日曜日

HONDA AF61


HONDA AF61 トゥデイ





丁度4年前

息子が就職した時
一緒に持って行かれたスクーター


コイツが帰って来た



スクーターって
有ると便利だけど

有っても言うほど乗らないんだよね

案の定
冬の間とか長期間乗らず

乗らない合間にキャブが腐って
完全不動


キャブ分解したら
完全固着

CVキャブの負圧ピストンも固着してたし
スロージェットの詰まりを取るのに
相当時間が掛かった



一応エンジン掛かった

最初の始動直後がどうも不安定

スロットルを何度も開け閉めしてたら
なんか安定して来て
普通に走る。

コイツのキャブはオートチョーク

人間が手で引くチョークならば
動かないのを指で確認できるけど
電気式なので全く気にして無かった

多分、チョークが固着してるんでしょう?


再度分解必要....メンドクサ。



2018年3月31日土曜日

HA23V_09


SUZUKI HA23V


久々
ポンコツクルマの話

日々、大量に荷物を運んだり
チョットした現地下見とか

遊び以外に仕事にも重宝してるアルト



ずいぶん前に
ヤフオク!で買った鉄チンホイールに
扁平タイヤを履かせ



タイヤをノーマルより太くした処

普段、空荷の時には全く問題ないモノの
少々の荷物を積んで
軽い凸段差を超えると

ローダウンの弊害で
タイヤとボディーが接触してしまいます。


こう言う安価な自動車の場合
リアアクスルがリジットで


こんな風にラテラルロッドって棒で
車体からつり下げられてて

ノーマルの場合には
車体と車輪が適正な位置関係にある訳ですが



そのままスプリングで車高を下げた場合
ロッドが突っ張って

車軸自体が車体に対し「左寄り」に成ってしまう訳です



左後輪


ほぼツライチ



右後輪


15mm程
車体より内側に入ってます




コレが車体から
車軸をつり下げてる「ラテラルロッド」



このロッドを短くし
車体に対し
「左寄り」にしたい訳です


通常世間一般には
「調整式」のラテラルロッドが売ってるんだけど




単なる丸棒に
リングが溶接して有るだけ

構造としてはド単純なので



全長:1018㎜


車体を揺すって
現状の車高位置で適正な位置に車軸をずらし


車体側の穴と



車軸側のピボットの間を測定

10mm程短く成れば良いっぽい



一旦、ロッドを切断し
短く切り詰めて再度溶接



ラテラルロッドを短くしたので



今までツライチで
ボトムするとフェンダーにタイヤが接触してた
左後輪



15~20mm程
車体より内側に入りまして




今までフェンダーよりも奥に入ってた
右後輪は



フェンダーギリギリのツライチに成りました


本来なら
静止(1G)状態で車体に対し、
両方の後輪がセンター位置なハズなんですが



ボトム時にロッドに車軸が引っ張られ
斜め右上に車軸が沈み込むので

静止状態で「右寄り」で正解なんです。



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このアルトを購入から

荷物運んだり
ガラクタを捨てに行ったりに使ってて

ずっと後部座席が倒して有って
ずっと2シーターでしたが



不意に「4人乗り」っての思い出して、
後部座席を出して見た。


ずっと倒してあったので
久々に出すと、なんか新鮮





買った時からラジオの時計が壊れてて
バイク用のデジタル液晶時計を付けてたんだけど
少し前から電池が終了して時を告げて無かったので

ソコラに有ったアナログ腕時計を貼りつけた

なんか、この雰囲気気にいってる♪