2014年4月17日木曜日

Liberty-Style electrical wiring Ⅱ





JOINTSに出展する車両


電装パーツを予め引き取って来て
社内で加工








HARLEY-DAVIDSON や

Chopperだけでは無く


その名の通り

なんでもやる



時々、近所のオバチャンのスクーターとか

オジチャンのカブの修理とかもしてる。











フレームペイント完了でTELしてもらって









通線加工した孔に

予め呼び線通しとく


Costom-Bikeなんで
車体の裏とか下とか、
通線孔は表面から見えない場所に有る


車体として組んでからでは
通線し難いんで

予め準備が必要な訳です。








本番の電線通しておくと

free-style M/Cもぢゃさんが
エンジン載せたり
組んだりする時に誤って切断する可能性があるんで

仮に適当な電線を通す。

紐とかでも良いんだけどね。








スイングアームの裏側とかにも









配線指示書

(((笑






・・・・・・・・・・・・・つづく、




P/S



エブリィ・ワゴン

中古車


車体は13万キロですが
エンジンは3万キロのモノに載せ換え済


無論MT車






25万円らしい


金が有ったら自分が欲しかった。






0 件のコメント:

コメントを投稿